ごぜんとアニキ、時々おかしら

ごぜんとアニキ、時々おかしら

ニセンニジュウロクネン サンガツサンジュウイチニチ えすえぬえすを してみんとす きんぱつ の ごぜん 筆記担当 ぎんぱつ の アニキ 「」担当 ときどき おかしら んま担当 二次創作/自作ぬいと既製品ぬい

しんいり がきた
すこし おおきい
「んま」
ていれちゅうに もちぬしが たおってしまったはなをつけられた。
「かぁいい?」
けいかかんさつ すべての め が はなをつけた
「んま」
「ね、いっこ しろかった」
あたらしい なかまがふえた。
「でかぁいー。」
「んま…!?」
けいかかんさつ いっきにつぼみが ひらいてきた。
「あか。あか、あか。」
「んま。」
けいかかんさつ、にりんめの はなだ。
「んま。」
「なんか きょー、すずし。」
んま。
けいかかんさつ、ひとつめのはなが、ひらいた。かんむりょうだ。
「かぁいい、ね。」「んま。」
め は こみあっていたので
さんほん ひっこしていた。
「のびのび。」
「んま。」
けいかかんさつ
め は そだち はなめがついている
そとにでないうちに へったのか?
「よんほんだったのに。」
「んま?」
ひぐれまで うごけない もうしょびが つづいている

「まぢ。むり。」

「ん゛ま…。」
んま。
ころもがえをやっとされた。
「すずしー」
んま。
めずらしい グミをもらう
「かぁい…い?」
ふえらむねの おまけについていた ノートをおしつけられる
「さんすうできないの、もちぬしのほうじゃんね。わらい」
まったくだ
けいかかんさつ は のせたけが ぼくらをおいこした
「えらい。」
「んま。」
んま。
けいかかんさつ、そとにだされた め は いきおいよく のびていた
「しぜんのちから、てかんじ」
「んま。」
うえきばち の ばしょが そとへうつった
かんさつをしに 出る
「どーなったかな」
「んま。」
「…んま」
んま。
あいらしい はながさいている。