やまだです。 飼い主の目を盗み、朝のラジオ体操に赴いたところ、憂いを帯びた瞳のくまさんと出会いました。とりとめのない会話をぽつぽつと交わす時間を楽しむことができる己のことを、やまだは誇らしく思っています。